水難事故
2007-10-08-Mon-15:53
ぎゃーーーお
携帯を洗濯してしまった。
今年月に機種変更したばかりだったのに。
ドライヤーで乾かしてスイッチを入れてみたがまったく無反応。
まだ、6ヶ月もたっていない。
Docomo703iμ で、あまり機能はないが、超薄型で気に入っていた。
あきらめて、ショップにいった。修理ですと4万ほどかかります。
がーーーーーん。
購入6ヶ月以内なので、同型同色で16000円ということで、
いままでと同じもので、交換した。
MicroSDは大丈夫だったが、バックアップはとっていなかった。
随分前に全データバックアップというのをSDにとっておいたと思っていたが、
消してしまっていたようで、データは全て消えてしまった。
まさに水の泡と消え去った。
まあ、これから生まれ変わったつもりで再出発だ。
携帯を洗濯してしまった。
今年月に機種変更したばかりだったのに。
ドライヤーで乾かしてスイッチを入れてみたがまったく無反応。
まだ、6ヶ月もたっていない。
Docomo703iμ で、あまり機能はないが、超薄型で気に入っていた。
あきらめて、ショップにいった。修理ですと4万ほどかかります。
がーーーーーん。
購入6ヶ月以内なので、同型同色で16000円ということで、
いままでと同じもので、交換した。
MicroSDは大丈夫だったが、バックアップはとっていなかった。
随分前に全データバックアップというのをSDにとっておいたと思っていたが、
消してしまっていたようで、データは全て消えてしまった。
まさに水の泡と消え去った。
まあ、これから生まれ変わったつもりで再出発だ。
健康診断
2007-08-28-Tue-20:23
7月に健康診断をして、心電図の再検査の指示がでた。
面倒だなー、どうせ再検査の結果は何でも無いと思いつつ。
しかし、もしもの事が、とか考えながら、検査を受けた。
改めて心電図を取り直して医師の結果を聞くと、特に問題はなさそう。
ということで、ほっとしながら、「せっかくですからエコー検査もしてみましょうか」という医師の言葉で、胸部エコー検査を受けた。
しばらく待合室で待っていると検査室に呼ばれた。
検査するのは、若いお姉さん風の看護師(たぶん?)
分厚いカーテンが閉められて二人きりになり、ちょっとドキドキ。
こんな状態で、検査してまずい結果が出ないのだろうか?なんて考えていると。
「上半身裸になってください。」
まさか脱がせてくれるのか、そんなわけ無いだろうとか。頭の中でひとり漫才をしながら、自分でワイシャツを脱いだ。
「ベッドに仰向けになってください」
言葉の通りベッドに横になると、いままで明るかった照明が、スーーーと薄暗く青っぽいムーディーな雰囲気に。
「壁側を向いてください。」
態勢が整うと、いきなり、腰に少し温かめの感触があり、押さえつけるような感じで、さらに、胸にスーと手をあてがわれてゼリー状のものが塗られ妖しい雰囲気だ。
緊張で、コチコチになっていたのだろうか。少し態勢をずらすため、「力を抜いて」といわれたとき、妙に体に力が入っていることに気づいた。
そんなこんなで10分程たっただろうか急に部屋が明るくなった。
ほんとにいきなり明るくなったので、恥ずかしさを感じてしまった。
こんな風に感じるのは自分だけなのだろうか?いや多くの男は皆同じように感じるに違いないとか。どうでもいいことに考えを巡らせながら結果を待つことに。
最終結果も問題なしというお墨付きで万々歳だった。
家に帰って夕食のときその話をすると娘には大うけだったが、かみさんは、シラッとして小ばかにしているようだった。
でも、あのエコー検査ならもう一度受けてもいいな。
なんて思うのはやっぱり変なのか?
いずれにしても健康が一番だ。
面倒だなー、どうせ再検査の結果は何でも無いと思いつつ。
しかし、もしもの事が、とか考えながら、検査を受けた。
改めて心電図を取り直して医師の結果を聞くと、特に問題はなさそう。
ということで、ほっとしながら、「せっかくですからエコー検査もしてみましょうか」という医師の言葉で、胸部エコー検査を受けた。
しばらく待合室で待っていると検査室に呼ばれた。
検査するのは、若いお姉さん風の看護師(たぶん?)
分厚いカーテンが閉められて二人きりになり、ちょっとドキドキ。
こんな状態で、検査してまずい結果が出ないのだろうか?なんて考えていると。
「上半身裸になってください。」
まさか脱がせてくれるのか、そんなわけ無いだろうとか。頭の中でひとり漫才をしながら、自分でワイシャツを脱いだ。
「ベッドに仰向けになってください」
言葉の通りベッドに横になると、いままで明るかった照明が、スーーーと薄暗く青っぽいムーディーな雰囲気に。
「壁側を向いてください。」
態勢が整うと、いきなり、腰に少し温かめの感触があり、押さえつけるような感じで、さらに、胸にスーと手をあてがわれてゼリー状のものが塗られ妖しい雰囲気だ。
緊張で、コチコチになっていたのだろうか。少し態勢をずらすため、「力を抜いて」といわれたとき、妙に体に力が入っていることに気づいた。
そんなこんなで10分程たっただろうか急に部屋が明るくなった。
ほんとにいきなり明るくなったので、恥ずかしさを感じてしまった。
こんな風に感じるのは自分だけなのだろうか?いや多くの男は皆同じように感じるに違いないとか。どうでもいいことに考えを巡らせながら結果を待つことに。
最終結果も問題なしというお墨付きで万々歳だった。
家に帰って夕食のときその話をすると娘には大うけだったが、かみさんは、シラッとして小ばかにしているようだった。
でも、あのエコー検査ならもう一度受けてもいいな。
なんて思うのはやっぱり変なのか?
いずれにしても健康が一番だ。


